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ラベル Native Instruments の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2018年1月19日金曜日

Native Instrumentsの新サービス「Sounds.com」


 Sounds.com


先週中頃にNative Instrumentsより発表された新サービス「Sounds.com」!

まだβサービスですが、音楽ジャンル別に分類され、各ジャンルを網羅したループ・サンプル・サウンドパックが提供されるサイトで、今のところ50万を超える著作権フリーのサウンドライブラリが用意されているそうです。そして、日々新しいサウンドが追加されるとの事。

プランはフリー(使用制限あり)と有料($9.99/月)があり、今のところ有料版はアメリカのみ対応だそうです。


恐ろしい事(!?)にMaschine Expansionsのループや、The Loop Loftなどの主要サプライヤーを含む200以上のクリエイターの独占コンテンツが含まれているそうで...

...もう有料のソフトとかライブラリを買わなくていいのではと錯覚してしまいますw

自分みたいにPC側の容量がきになる方とかは、毎月$9.99を支払って必要な時に必要な音を手に入れた方が賢いかも。

早速アカウント作ってフリーで使用してみましたが... おい、マジで使えるやんw しばらくは使い込んでみたいと思います。

制作する方や興味がある方は、まずは無料アカウントを作成してみては!?

2017年12月1日金曜日

Native Instruments maschine mk3 使用感レポ


気持ちいいぐらい更新サボってたテック関連... どうも、お久しぶりですw

とはいえ、更新していない間にも色々機材を買ったり手放したりしつつ。さすがに部屋が狭すぎなので、結構断捨離もしました。そういえば、プラグインも結構買ったりしたな〜

今回は久々にハードをゲットしたので、使用感のレポでもしようかなとw

そんなこんなで、先日発売された

Native Instruments Maschine mk3

のレポです。





筐体サイズは今までのとそんなに大差ないのかなと。

...ただ、今まで使えてたMaschine Standは使えませんでした...


おいおい、マジかよw そもそもスタンド側にある突起物にハマる穴がMaschine mk3にはないっていう...

シリーズなら互換性をもたせて欲しかったな...


Maschineでの使い勝手はいうまでもなく向上しています。個人の好みがあるでしょうが、パッドの感触もいい感じ。

ディスプレイも綺麗でわかりやすいし、これならPC見なくても作業が進みます。


Ableton Liveでも問題なく使えました〜 しかも、APC40ほどでないにしろ、使いやすい印象です。


APCとサイズを比較すると、一回り小さい感じ。こりゃ便利!

オーディオインターフェイスも内蔵なので、サクッとライブとかにも重宝しそう。

ここで、もう一つのデメリットが...

MASCHINE MK3のオーディオインターフェースは、ライン出力とヘッドフォン信号を同時に出力することはできません。例えば、MASCHINEソフトウェアのMain Outがスピーカーから聞こえているが、Main Outをヘッドフォン経由に切り替えたい場合は、MASCHINEの設定を変更する必要があります。

つまり、外音を確かめるためにヘッドフォンモニタを使用することはできません!


マッピングもうまくいかなかったんで早々と諦めたけど、そもそもこれが理由でTraktorでは使えないっぽいな〜 もう仕様やなw


そんなこんなで、デメリットは2点あったものの、操作性や感触など概ね好印象です。自分は早速次回のライブから導入してみたいと思います。今までのMaschineユーザーはもちろんですが、これからトラック制作する方にもおすすめです♨︎

そんな感じで、また〜♪


2015年9月15日火曜日

Native Instruments コンパクトでSTEMS機能対応の4チャンネルコントローラ「TRAKTOR KONTROL S5」発表


Native InstrumentsからコンパクトでSTEMS機能対応の4チャンネルコントローラーのTRAKTOR KONTROL S5が発表されました。発売日は2015年10月1日で 99,800円で発売開始だそうです。

TRAKTOR KONTROL S8の廉価版というか、機能を削った感じですね。その分、安くなっているので、Traktorを極めたい方はS5でいいかと。タンテやCDJなどの他の機材も使用してプレイしたいっていう方はS8かな。自分の場合はF1で慣れている事もあって、Stemsのボリュームを縦フェーダで頻繁に変更したいので、S8がいいかな〜

それにしてもここに来て、他社とNative Instrumentsの方向性が随分と違ってきた印象を受けます。従来のDJの要素にリアルタイムでのリミキサーやトラックメーカー的な要素を加えていっているNative Instrumentsと、VDJなどの要素を広げていっている他社という印象です。加えて、ジャンルによる住み分けもより一層進んでいる気がします。

まあ、どんな機材だろうがソフトだろうが、使うのは人間なので、使いこなせないとただの宝の持ち腐れになっちゃうけどね〜 ...自戒の念も込めつつ...w


これから4つ打ち好きでコントローラーを導入しようという方にオススメです♨︎

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2015年7月28日火曜日

オーディオフォーマット「Stems」2015年8月から利用開始!


Native Instrumentsが開発した、様々なソフトウェアやデバイスで使用可能なオーディオフォーマット Stemsについて、2015年8月から利用可能と正式にアナウンスされました。制作した楽曲をStemsファイルとしてコンバートできる無償のStem クリエーター・ツールは、2015年夏よりStems ウェブサイトより無償でダウンロード可能で、TRAKTORでは同じく夏にアップデートされるTRAKTOR 2.9から対応との事です。

これからのDJは、Native instrumentsの紹介サイトにあるように、それぞれのStem パートをミックスすることで簡単にトラックの編集を行えたり、マッシュアップやアカペラもすぐに作れるわけです。従来のEQやフェーダーを使ったDJのプレイに加えて、今までまで調整不可能だったマルチチャンネルのミキシングが可能になり、アカペラやインストを必要路しなくなるでしょう。DJの定義が塗り替えられ、リアルタイムで作業するリミキサーのようなプレイが可能になります。

また、音楽業界全体にとって有益になるよう、Stemsはオープン・フォーマットとして開発されていて、 DJやプロデューサーは無償のStem クリエーター・ツールを使って自分のStem ファイルを作ることができるようになります。ソフトウェアやハードウェアの開発者の方々には、将来の音楽制作ツールやパフォーマンスツールの開発に向け、Stemsのプログラムコードやスペックへのアクセスが可能になります。

この事は音楽レーベルや音楽ダウンロードストアにとっての新たなビジネスチャンスともなるでしょう。従来の楽曲の再発売のニーズもあるでしょうし、これから先の新譜のニーズもあるはずです。誰でも制作、演奏、流通させる事が可能で、すでに数百のレーベルがStemsにサインしたとの発表もあります。


[Stemの特徴まとめ]
◼︎Stemファイルはオープン・フォーマットかつマルチ・チャンネルのオーディオファイル。
◼︎Stemsはmp4に5つのステレオトラック(例 : ベース・ドラム・ボーカル・シンセ・全部をまとめた通常のものの5トラック)を格納したマルチトラックのオーディオファイルで、対応予定のTraktorなどの専用ソフトで展開可能で、それぞれ独立した操作が可能。
※Stemsは前述どおりmp4の拡張フォーマットなので、iTunesやCDJなどのステレオからは通常の音楽として再生されます。

DJ プレイの幅を広げるStems、リリースが楽しみです!

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2015年7月16日木曜日

USBケーブルで音質が変わる!? HOSA, OYAIDE, NI 2本, 凡用 合計5本で比較!


USBケーブルを交換すると音質が変わるのか!? 日々デジタル機器に囲まれて仕事をしているのですが、理屈的にわかるようなわからないような... ノイズ軽減などはわかるな〜とか、物理的にケーブルを通るからなんらかの抵抗で〜とか、波形データを見る限りは〜とか、データ補正されるから〜とか、0と1のデータが〜とか、ケーブルの長さが短い方がいいとか etc... 本当に色々調べ尽くしましたが、結局は自分たちの耳で確かめてみようという事になり、HOSA, OYAIDE, NI 2本, 凡用のUSBケーブル 合計5本で比較する事にしました。...各メーカーさんがオシロで測定したデータを開示してくれればいいのになぁw まあ、当サイトらしくあくまでクラブで鳴らした時に変化がわかるかどうかぐらいの内容とご理解ください。

まずはUSB基礎知識をば...↓ わかりやすいのでこのサイトをご覧いただければと...
http://www.kumikomi.net/archives/2007/03/22usb1.php?page=1

比較に使用したソフトのAbleton Liveは同じ曲で同じ音量で固定してイコライザは使わずに、モニターのYAMAHA MSP3の音量は真ん中で固定しています。分かりやすく全てフラットの状態です。音の解像度は一般的なクラブよりいいはずなので、これで一聴して違いがわかならいのであれば、クラブのDJプレイに関してはUSBケーブルを気にする必要がないかなと。

なお、YAMAHA MSP3と三角形を作れるポイントをバミって、常に同じポイントからiPhoneで撮影しています。iPhoneだと〜とかいう方はご自分でトライしてください。あくまで、一聴してわからないレベルのものであればクラブ環境では気にしなくていいぐらいの事を確かめたかったので、ハイスペックな機材は敢えて使いませんでした。MAなどを行った結果で違いが出たとしても、そこまでしないと違いがでない状況であれば、クラブでは気にしなくていいなと思います。今回はハイエンドなピュアオーディオシステムではじめて違いがわかる音質を追求する気はありません。フラットに設定した出音をそこら辺にあるiPhoneで録音/録画して違いがわからないレベルなら、よほど音質にこだわっているクラブじゃない限り影響ないはずです。

それでは、以下使用USBケーブル並びに機材を紹介↓

比較対象USBケーブル
▪︎HOSA ホサ beatportシリーズ BUF-210 3m

▪︎NATIVE INSTRUMENTS MASCHINE MIKRO MK2 WHITE 付属USBケーブル(白) 1.5m

▪︎NATIVE INSTRUMENTS Traktor Kontrol Z2 付属USBケーブル(黒) 1.5m

▪︎OYAIDE オヤイデ d+USB class S 2m

▪︎凡用USBケーブル 60cm

使用機材
▪︎PC : Macbook pro 13インチ
▪︎DAWソフト : Ableton Live
▪︎オーディオインターフェイス : NATIVE INSTRUMENTS Traktor Scratch A6
▪︎モニター : YAMAHA MSP3
▪︎オーディオケーブル : CLASSIC PRO CPR015

撮影動画は以下のとおりです。1〜5で掲載しています。それぞれの数字がどのUSBケーブルなのかは、下記にありますが、まずはそれを見ずに違いがわかるかを確かめてみてください。

▪︎1

▪︎2

▪︎3

▪︎4

▪︎5

...どうでしたか?

自分たちの結論はあえて書きませんw それぞれの方が受け取ったままでいいと思います♪

違いがわかった方は一番いいと感じたUSBケーブルを買うなり、他のUSBケーブルを調べるなりして頂ければと。

違いがなかったと感じる方は、USBケーブルに費やす機材代を他に回しましょう。

ちなみに、動画の数字=USBケーブルですが下記のとおりです。
1.NATIVE INSTRUMENTS MASCHINE MIKRO MK2 WHITE 付属USBケーブル(白) 1.5m
2.NATIVE INSTRUMENTS Traktor Kontrol Z2 付属USBケーブル(黒) 1.5m
3.凡用USBケーブル 60cm
4.OYAIDE オヤイデ d+USB class S 2m
5.HOSA ホサ beatportシリーズ BUF-210 3m

今後の機材購入のご参考までに〜♨︎

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2015年4月8日水曜日

Native Instruments TRAKTOR KONTROL D2 発表!


Native Instrumentsより新製品TRAKTOR KONTROL D2のリリースがアナウンスされました。TRAKTOR KONTROL D2Native Instrumentsのオンラインショップで2015/05/04の入荷予定で、¥ 57,800 で発売予定です。

高度でクリエイティブなDJパフォーマンスのために作られたプロのためのデッキです。高解像度のディスプレイとタッチ・センシティブ・コントロールでTRAKTOR PRO 2ソフトウェアを直感的に操作、あなたのスキルを強化、創造性を掻き立てます。

どうやら先日Native Instrumentsが発表した、新たな音楽ファイルフォーマット Stems に今年の夏には対応する予定のようです。

Stemsは後方互換性を保ちつつ、1ファイルに複数のオーディオトラックを格納できるフォーマットで、1つの曲を4つのパートに分離して再生することが可能にするもので、わかりやすく例えるとボーカルのみ・ギターのみ・ベースのみ・ドラムのみと分割して選んだ音のみを再生できるフォーマットらしいです。コンテナにはMP4を採用しているので、Stemsに非対応のアプリケーションでも、MP4コンテナに対応していれば2トラックの音声データはそのまま再生可能だそうです。

要するに、プレイ中にリミックスとかサクッとつくれるわけです。下の画像の4つの縦フェーダーはStemsを操る事ができるそうです。Remixデッキかと思ったけど、違うみたい。というよりは、レイアウト的にどちらもできる気がするな〜


特徴は大まかに
■ポータブルかつプロ仕様のTRAKTORパフォーマンスデッキ
■高解像度ディスプレイで、ラップトップの画面に集中することなく操作可能
■タッチセンシティブ・コントロールを触れる事によってポップアップビューやパネルが表示
ということです。

すでに発売されているTRAKTOR KONTROL S8のミキサー部を外したイメージですね。TRAKTOR KONTROL Z2に足して、タンテ代わりに利用する、タンテを必要としないプレイスタイルですね。面白そうだけど、お値段がそれなりに...w


...それにしても、音楽ジャンルと同じく機材まで益々多様化していきますね~ オーガナイザーやハコ側は対応が大変w こういう機器を使用するプレイヤー側も環境に左右されないように機材にを熟知していかないといけないでしょうね。

個人的にはアナログもPCも併用してますが、機材が幅広くなるに伴い、現場の機材トラブルの発生率が高いので、一番環境に左右されずに何がいいのか模索中です。結局はアナログが一番間違いない気がする(個人的にも好きなのでそう思いたい気もあるかも...)けど、ブースの中でしっちゃかめっちゃかになってて、一回バラされて再セッティングってなると泣きそうな時があるもんな〜w

まだまだ過渡期なんでしょうね。アナログDJばかりだった頃のようなプレイ環境の標準化は、もう難しいのでしょうね。

...なんか話がそれちゃいましたがw、面白そうな商品なので興味がある方はぜひっ

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2013年10月3日木曜日

Native Instruments MASCHINE STUDIO 発表!


Native InstrumentsからMASCHINEシリーズのフラッグシップとなるMASCHINE STUDIOが発表されました!

MASCHINE STUDIOは、定評あるサウンドライブラリで、感覚的かつクリエイティブなビートメイキングを可能にした音楽制作システムのフラッグシップです。 今までにない操作性と視認性 サンプラー、アレンジャー、ミキサー、エフェクト等の多彩な機能 MASCHINE 2.0ソフトウェア、インストゥルメント、新ドラムシンセを搭載しています。

発売は11月1日の予定で、価格は104,800円ぐらいになるそうです。

自分は主にAbleton Liveを使っていますが、どうしてもKOMPLEATE 9が気になってて、そうなるとMACHINEに移行した方がいいかなとか思いつつ... DJはアナログ専門ですがTraktorも持ってるので、Native Instrumentsでまとめたほうがシームレスにやれるな〜とか...

まあ、とりあえず実機を触ってみたいですねw これから制作に取り組みたいとかいう方には、間違いない買い物としておすすめかも。しかし、ルックスがまるで放送機器やなw



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2013年9月13日金曜日

Native Instruments Kontrol S4 mk2 & Kontrol S2 mk2 発表


Native InstrumentsからNative Instruments Kontrol S4 mk2とKontrol S2 mk2が発表されました。

PCのみならず、iPhoneとiPadをサポートし、アルミニウムプレートによる新しいジョグホイールやRGBボタンや各新機能の装備により、フロアをかつてないほど盛り上げることができます。内蔵オーディオインターフェイスは24bit/96kHzのクオリティで、Traktor ProだけでなくTraktor DJにも対応だそうです。

発売は2013年10月1日で、S4の価格が83,800円・S2の価格が52,800円ですでにサイト上で予約受付中です。コントローラー購入を検討している方は、有力な選択肢の一つとなるのではないでしょうか。



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